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リルトの練習日記

シンフォニック・アンサンブル・リルトの練習日記です

4月15日(日):西川さくらまつり 依頼演奏

こんにちは!!
SAXパート☆AKです(^^)/

みなさん、お花見しましたか?
今年は4月初めに暖かな日が続き、例年よりも早く桜が開花!!
そんな良い時期に『西川さくらまつり』の依頼演奏を今年もいただきました♪

昨年は超防風が吹き荒れ、残念ながら急遽屋内に。。。
今年はこそは!!!!!
団員の意気込みにお天気の神様がビビったのか当日は強風・横殴りの雨という残念過ぎる天候。
。。。というわけで今年も屋内での演奏となりました。

午前中は近くの西川公民館でかるーく練習
あんまり練習しすぎてもね、、、ってことで
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いっくー先生提案でレクターイム!!

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2人ペアになってその名も『超能力者ゲーム』
互いに手を合わせ、念を送り、相手が思い浮かべた記号を当てるというもの。

まさかーとか思ったら意外と伝わってるー!!!伝わった人挙手!!
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いっくー先生曰く、だんだん当たるようになるんだって。
私も2回目はお互いにあたったんです!!ふーしーぎー( ゚Д゚)

まだまだリルトレクは続く。
お次は木管・金管に分かれてじゃんけんゲーム。
じゃんけんにどんどん勝って、相手の陣地までたどり着いたら勝ち
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走って・出会って・じゃんけん!!

この時私は思いました。
あの人にとってはとてつもないチャンスであることを。。。
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コレっ!!!
大将の丸見えな下心に女子たちが次々と餌食に。。。
この時はみきてぃが餌食になっております。リルト全男子を敵に回したんじゃないかと思います。
そんなこんなで3回戦くらいやって、どっちかが勝ちました!!(忘れた)

出番までちょっとお時間があり、思い思いに過ごしました。
この方はいつでもどこでもフリーダム
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あ、起きた
大将、そろそろ本番だから起きてー

いよいよ本番!!
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会場の体育館にはご近所の方々、お子様連れファミリーと盛り上がっています♪
ちゃっかり、秋の演奏会の宣伝もしてきちゃいました!!
今年は11/24(土)新潟市江南区文化会館にて演奏会をしますのでみなさん、是非予定をあけておいてくださいね♪

演奏も大きな事故なく終了。
さくらまつりだというのに桜の写真を1枚も取らず何故か懸命に大将の写真を撮り続ける私。

それには重大な理由があるんです。

なんと、、、、、


大将、、、、、、


、、、、、転・勤、、、、、、


ガーーーーン
しばらくさよならなんです(/_;)

大将、早く帰ってきてね。
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きっと転勤先ではこんなことできないからねっ!!
こんな、両手に美女とかできないからねっ!!!


それでは、大将だいすきAKでした~










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第23回定期演奏会【第2部編】

続きまして、2部編とお送りします!

☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆

サックスパートです!
2部ステージ最初にお送りしました曲は「The Syncopated Clock」でした。この曲は正確に時を刻むはずの時計が、シンコペーションによって拍やリズムをずらし、コミカルさを表現しています。
緊張した1部ステージからがらっと色を変えた演奏ができたように感じます!
ちなみに1部でソプラノサックスを吹いていた青年はもうこの時点で燃え尽きていたようです。(文責 とぅーま)

2018サックス


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TPパートT.Hです!
磨き抜かれた団員の音色と河本先生の愛したピアノによりお送りしたのは、久石譲作曲「Oriental Wind」です!

この曲は、2004年から2012年までサントリー伊右衛門のCM音楽として使用され、親しまれてきました。

緊張感のあるリズ厶やどこか懐かしく感じるメロディ、中間部の美しいサックスソロ、転調後の盛り上がりなど聞いていて飽きることのない曲だったと思います。
(練習中はリズ厶が合わなかったり、転調後に音程が凄まじいことになったりと苦労しました…)

大変な曲の多かった今回の演奏会でしたが、我がトランペットパートは美人で圧倒的な技術を持つパートリーダーのもと5人の自由人が奇跡的なコンビネーションを発揮し、見事最後まで吹き切りました!!

2018 TP

演奏会に足を運んでくださった皆様、本当にありがとうございました!
またどこかでお会いましょう!!


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初めまして!Trb.パート新入団員 miwaponです!
埼玉出身、新社会人です!よろしくお願いしますm(._.)m初ステージ、とても楽しく演奏できました!

さて、2部の3曲目は
「My Favorite Things〜わたしのお気に入り〜」
でした!
映画「サウンドオブミュージック」で、雷に怯えてマリア先生の部屋に来る子供達と歌っていた曲です!
また、「そうだ 京都、行こう。」と思わせる曲です。

今回は“熱帯JAZZ楽団”のアレンジ譜面で演奏させていただきました!

Jazzのリズムを体に染み込ませること、曲調にうまく乗っかること、そしてハイトーンが割と多いこと(笑)に苦しめられました(;_;)

ただ!!
スタートのメロディ、随所随所におけるバッティングやグリッサンドなどなど…我々金管、特にトロンボーンにとっては「激ウマ」な曲でした。
今回のプログラムの中で、火の鳥と並ぶくらい、トロンボーンの魅力が伝わった曲であると思ってます!(*´-`)

個人的に、中盤のフリューゲルソロからのサックスアンサンブルの流れが大好きで、フリューゲルの甘い音色と、サックスのオシャレな音色に、練習の時から酔いしれてました。そのステキなソロをぶち壊さないように、合いの手を入れるのがトロンボーンの役目でして、うまく決まるととってもスカッとします!フリューゲルソロyskさん、そしてサックスの皆様、本番とってもステキでした!!また皆様のステキなソロとアンサンブルをお聞かせください( ^ω^ )

最後に!
今回の定期演奏会のトロンボーンメンバーの写真でお別れしたいと思います〜〜(゚∀゚)

2018トロンボーン


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ホルンからは、「Hero」のご紹介をさせて頂きますヽ(^o^)

安室奈美恵さんが歌うこの曲は、2016年リオデジャネイロオリンピックのNHK放送テーマソングであり、この曲を聞くと感動の場面を思い出す、という方もいらっしゃるかも知れませんね。
また、昨年のNHK紅白歌合戦で、引退を発表している安室さんが歌って、話題にもなりました。

君だけのためのhero‥
誰でも、誰かのheroなのかも知れませんね(#^.^#)

我らホルンパートにとってのheroは、今回演奏のお手伝いにいらして下さった4人の方々です‼︎本当に心強かったです。ありがとうございました。

2018ホルン

皆さまにとっての、heroは、誰ですか‥?(╹◡╹)♡

それでは、次の曲にバトンタッチです!


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第二部ラスト、ライオンキングです!
ブログ担当のパーカスです(^^)

1994年に公開されたディズニー長編アニメーション映画『ライオンキング』のメドレーを演奏しました!
この曲は動物がメインの映画ですので、全員が何かしら動物の被り物をしてました!
なかには変わった人もいましたが、皆可愛かったと思いますね(o´∀`)b

演奏したのは吹奏楽用にアレンジされていますが、原曲ではエルトン・ジョンと旧知の作詞家、ティム・ライスとのコンビで楽曲製作に参加し、テーマソング「愛を感じて」を始めとして、ミュージカルパートで使用される楽曲を製作しました。
映画は大ヒットし、エルトンは1994年アカデミー歌曲賞と、1995年のグラミー賞男性ポップ歌手賞を受賞しました!

個人的には、「愛を感じて」の部分が好きですね!
メロディーが好きで一緒に演奏してて楽しかったです(^^)

去年のパーカスは2人だけで、頼もしすぎる助っ人を呼んでなんとかなりました…。
でも今回はリルトだけで5人もいたので、エキストラさん無しでの演奏が出来ました!
こんなこと今まで無かったのでとっても嬉しいです(・∀・)
5人もいるので、いつかはパーカスアンサンブルをやりたいなって思いますが…それはまた別のお話し…。

今回の定演で関わっていただいた全ての人に感謝を…!
そしてこの5人含め、リルトの成長をこれからも見守っていただければと思います!
ありがとうございました!!

2018パーカス


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第23回定期演奏会、曲紹介のトリを飾るのは低音パートです!
楽器で顔が見えない分、被り物をはりきって作っちゃったへーまがお送りします(/・ω・)/

~ヨークシャー・バラード~
読んで字のごとく、イギリスのヨークシャー地方の民謡のような、静かで美しい旋律が印象的なバラードです。
譜面自体の難易度は高くないのですが、その分、音楽的な表現によってどのように伝えるかというところに集中することができました。
作曲は吹奏楽界隈ではおなじみの、ジェームズ・バーンズさんです。
作曲で有名なバーンズさんですが、楽器の専攻はチューバだそうです!
曲紹介で調べていて初めて知りました←
言われてみれば、低音的に楽しい曲ばっかりな気がします!

〜スパニッシュ・フィーバー〜
ポップス曲を数多く出版している、ジェイ・チャタウェイさんによる作品です。
高校野球の応援でもよく演奏されているので、ご存知のかたも多いのではないでしょうか?
当時流行していたディスコのスタイルと、フラメンコのリズムを融合したノリノリの曲で、吹いていてとても楽しいです!まさにスペイン×フィーバー!といった感じです!
1979年出版とのことですが、そういえば某キッドもそのあたりの年代だったような。。。
低音的にはキレッキレのダンスを踊る横綱的なイメージで、難しいんだけれども出来たらすごくカッコいい!というやつです。いかがでしたでしょうか?

2018低音


☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆


以上で第23回定期演奏会終了です。

当日は会場の新潟音楽文化会館の周辺で多くの催しがあり、
白山公園駐車場が大変混雑したそうで…
それにもかかわらず、リルトの演奏会に大勢の方のご来場いただきまして
心より御礼申し上げます。

今回の演奏会での経験を糧に
更にステップアップしていけるよう
団員一同練習に励んでいきます。

今後も
シンフォニック・アンサンブル・リルトを
何卒よろしくお願いいたします。

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第23回定期演奏会【第1部編】

こんにちは、広報のMIです!

ブログ更新遅くなってしまいましたが…

第23回定期演奏会を無事に終えることができました。

ご来場頂いた皆様、祝電・お祝いなどくださった皆様、一緒に演奏してくださいましたエキストラの皆様、演奏会を支えてくださいましたスタッフの皆様。

リルトをご指導いただきました川本先生。

本当に皆様に感謝いたします。
本当にありがとうございました。


本演奏会のプログラムは
■第一部
・「リュートのための古風な舞曲とアリア」よりイタリアーナ
・バレエ組曲 火の鳥より

■第二部
・シンコペイテッドクロック
・オリエンタルウインド
・My Favorite Thinds-私のお気に入り-
・Hero
・映画ライオンキング
■アンコール
・ヨークシャー バラード
・スパニッシュ フィーバー

でお送りしました!

ここ数年リルトの恒例?となっていますが
各パートに曲のコメントをいただいています!
まず1部編をお楽しみください!


☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆


フルートパートのフルさとです

第23回定期演奏会のオープニングを飾ったのは「リュートのための古い舞曲とアリアより イタリアーナ」です

この曲の楽譜を見た第一印象は

・リュートってなんだ?
・あ!河本先生の編曲だ♪
・連譜もなくて吹きやすそうだな

でした。(※個人の感想です)


リュートは中世のヨーロッパで用いられた弦楽器のことで日本の琵琶のような楽器だそうです
とっても繊細な音色なんですね~

そんな繊細な曲を河本先生が編曲されたということはステキな曲に違いない!
木管楽器大活躍!!
楽譜もそんなに難しくないし・・・と思っていたら


全然違う!なんか違う!


リュートのようにとっても繊細で音符一つひとつにストーリーがあり
それが重なってイタリアの真っ青な地中海に夕陽が落ちていくような風景を思い浮かべました

つまりそれを楽器で表現することがとっても難しいのです

最初の1小節を何度繰り返し練習したことでしょうか
演奏会をスタートさせる大切なフレーズなので練習にも力が入ります

本番の演奏はどうでしたでしょうか?
皆さんはどんな風景が目に浮かびましたか?

ステキな編曲をしてくださった河本先生に感謝いたします


2018フルート


大好きフルートパートのみんなでカーリング(笑)



☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆



クラリネットのマダムYです。
2曲目は、バレエ組曲「火の鳥」です。
今回演奏した曲は、「王女たちのロンド」「カスチェイ王の魔の踊り」「子守歌」「終曲」です。
リルトがこんな大曲を演奏するとは夢にも思いませんでした。
初めて楽譜を見たときは、音譜が・・・大量のオタマジャクシが・・・ウヨウヨ泳いでいる感じで動揺しました。
頭では解っているはずなのに、吹くと手と口がバラバラになってしまう所がいくつも(汗)
中でも最大20小節間、複雑で難しい指使いのトリルが続き、指が悲鳴をあげそうになりそうでした。そんな中、クラのプロの先生と連絡が取れて吹き方やかえ指を教えていただきました。河本先生、団長のおかげです。ありがとうございました。
演奏会の前に東京で偶然「火の鳥」と出会ったクラパートの人がいました。写真を取ってくれたので、その写真を拝みながら助け合いの精神で練習をしてきました。

2018火の鳥


「火の鳥」の演奏は大変勉強になりましたが反省点が多くありました。この経験を糧に来年もがんばろうと思います。
幸運の象徴とされる「火の鳥」。リルトにも皆さんにも幸運が訪れますように。

2018クラ




一部編終了です
二部編は、次の記事へ続きますヾ(o´∀`o)ノ

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依頼演奏:11月20日(月)


こんにちは!St.Bassのkonです。

今日(2017/11/20)は、アンサンブル演奏で
江南区教育相談室さんにおじゃましました。

Cl 2名と私の三重奏と、相談室の先生のピアノとの合奏を披露しました。私自身、アンサンブルは『初』なので、お誘いを頂いた時は感動ーーー!…しかし上手く出来るかの不安もありました。

…が、いざ本番になったら(演奏はうむむでしたが(笑))、諸先生方を始め、生徒さん達と親御さん方に暖かく迎えて頂き、たくさんの拍手も頂戴して、逆に私達が、ステキな気持ちにさせていただきました!

曲は
いつも何度でも
渡る世間は鬼ばかり
手紙
サンタが街にやってくる
花は咲く
…etc.

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2017年コンクール

広報のMIです。
8月6日は、新潟テルサにて吹奏楽コンクール新潟県大会が開催されました。
リルトは今年も参加させていただきました。

まず、朝から管弦は山潟会館様をお借りして最後の調整。

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打楽器は別場所にて調整。

とりあえず基礎練習と曲を吹きまして。
早めのお昼休憩をとりました。
…あれ?いつもと違う人がジャンプタイム(笑)
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リラックスも大事ですね!

そして、柔軟をしているT将とR君。

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…R君はあまりにも体が硬くて土下座にしか見えない(笑)


午後から、本日の指揮者片岡先生が管弦の方に合流。
この日もなかなかの気温・湿度であり、先生には体調すぐれない中、それでも熱心にご指導いただきました。
本当に感謝しかありません。


ここで、ちょっと懐かしい方が応援に来てくれました!
そこらのコの集合写真を撮ろうと思って「写真撮ってあげる!」って言ったのですが…
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まさかの千手観音(千本もない)+角(笑)

事前の何かをやろうかと企んでいるだろうN君の写真もちゃんと撮ってありますからね!(笑)
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仲の良さが伝わってきます(^^♪

リルトはなんと本日のコンクールのトリであります。
私はといいますと、本番前の緊張感のため、後半は写真を撮る余裕がなく…なんとも広報としてはお恥ずかしいですが(^-^;
後半は苦手な文章のみです!


今回の会場テルサにつくと、あまりの暑さにアイスを食べてる方々がちらほら。
みんな集合してチューニング室へ行き、チューニングと最後の確認。
リハーサル室に行くと、
「もういいですよね!あとは何かやっておきたいことはありますか?」と先生。
T将から「掛け声の練習を…」と。
半分冗談であったと思いますが、掛け声練習のおかげで緊張が取れた感じがしましたね。


本番はと言いますと、本当にあっという間で、
課題曲の1音がなった瞬間、
本当にみんなと1つになった感じがしました。
あーあ、終わっちゃったな…。

演奏後トリだったため写真撮影をぱっぱと済ませ、
結果発表。
今年は『銀賞』でした。
練習でやってきたこと100%ではないかもしれませんが、ちゃんと出せていたと思います。
でもやっぱりコンクールは難しいですね。
本会場で吹くのが当日のみというのも、もしかしたら難しかったのかも…とか色々要因はあると思いますが、結局のところ、今できる精一杯のリルトの演奏はできた。それに尽きます。

ということで、2017年のリルトのコンクールは終了しました。

楽器をお借りした五泉さん、運搬にご協力いただいた方々他、本当にたくさんの方のお力をお借りしました。ここで感謝御礼申し上げます。

最後に、自由曲で演奏しました木花之咲耶姫を作曲して頂いた片岡先生に、大会で指揮をして頂くというとても貴重な体験をさせて頂き、たくさんのご苦労もあったかと思いますが、本当にたくさん勉強させて頂きました。本当に本当にありがとうございました。

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